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(有)開建築設計事務所
http://hari-architects.com 徳島県徳島市大松町榎原外48-2 tel:088-669-2760 fax:088-669-2933 ta@hari-architects.com タグ
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明日の7/18 建築士の日イベントの案内です。
![]() テーマは、建築の古今、そして未来は… 建築の昔を学び、今を知り、未来を想像しよう!! という企画です。 午前中は「大工」と「プレカット」の話。 人類が建築を造り始め何千年と受け継がれてきた建築技術。 大工の技術・道具・材料は今でも進歩し続けています。 近年ではプレカットという技術が急速に普及し、進歩の速度はさらに上がっていくだろう。 一方で機械化された生産システムは失っていく技術も多い。 新しい技術と古からの技術を、未来にどう活かしていくか・・・ パネリスト ・宮田育典氏(大工) ・野田穣嗣氏(プレカット) コーディネーター ・喜多順三(建築士会) 午後からは「BIM」の話。 設計のツールとしてCADが普及し、製図版は設計事務所から無くなった。 そこへBIMというテクノロジーが、建築設計を大きく変え、さらに建築生産システムをも変えようとしている。 講師には、 有限会社アーキ・キューブ 代表取締役 大石佳知氏 をお招きし、「BIMとは?」のお話しと、 BIMベンダーとして、 エーアンドエー株式会社 オートデスク株式会社 グラフィソフトジャパン株式会社 福井コンピュータアーキテクト株式会社 ハードウェアメーカーからは、 日本ヒューレット・パッカード株式会社 レノボ・ジャパン株式会社 の6社から、BIMでどんなことが出来るか、お話しをして頂きます。 そして最後に、トークセッション BIMやプレカットといった建築技術の進歩が、建築をどう変え、そして私たち建築技術者はどうなるのか、「未来」を想像する話をしていきます。 パネリスト ・大石佳知氏(BIMユーザー) ・関口仁己氏(施工者) ・宮田育典氏(大工) ・野田穣嗣氏(プレカット) コーディネーター ・開達也(建築士会) コーディネーターが、やや頼りないですが… きっと楽しい一日に!! 是非皆さんご参加ください。 ![]() #
by hari_archi
| 2015-07-17 13:24
| イベント
![]() ![]() 建てようネットで建てた家の完成見学会を下記日時で開催致します。 「ZigZag」完成見学会 ■開催日時/2014年2月11日(祝) ■場所/徳島県阿波市 敷地面積:264.47㎡ 床面積 :106.21㎡ 構造 :木造平屋建 ●設計・監理/開 建築設計事務所 ●施工/島出建築事務所 ZigZag 阿波市に建つこの住宅は、南を見ると田園風景が広がり、その向こうには剣山を 望みながら、夫婦・子供3人が暮らす平屋住宅です。 子供たちにのびのびと育ってもらえるよう、周りの環境に開かれた空間でありな がら、適度にプライバシーを守れる空間、開放感と安心感の両立を目指しました。 LDK、個室、水廻り、ゲストルームと、4つの要素に分け、それぞれの境界線 をジグザグと一筆書きの線を引くように1枚の壁で仕切る。 この1枚のジグザグ壁は、外壁になったり内壁になったりしながら、開口部と隙 間がそれぞれの空間と外部をつなぎ、開放しながら包み込むような落ち着きのあ る空間の両方を持った壁になっています。 ![]() 参加は完全予約制です。 下記サイトよりお申込みよろしくお願いします。 http://bit.ly/1beQsV6 #
by hari_archi
| 2014-02-07 10:15
| - Zigzag
![]() 天候と自分のタイミングが合わず、N house の竣工写真を撮り損ねてます… 上の写真は見学会を行ったときの写真で、外構工事が残っていたりで、一部しか撮ってません。 でも、建築写真は天候も大事!! 自分撮りの最大のメリットはタイミングを選べること。 青空待ちます!! #
by hari_archi
| 2013-06-20 17:45
| - N house
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by hari_archi
| 2013-06-11 21:04
| - 5Box house
なぜ、N字型なのか…
建築を計画するとき、まず考えることは、敷地のどこに建てて、どう向けるか。 四角な土地が南北に向き、南に眺めの良い景色があれば悩むことはないけれど、 そんな良い条件はなかなか無いですよね。。 N houseの敷地も Google map で見ると、廻りは田園風景に囲まれて良い景色はあるけど、 敷地は南北から約30度斜めになっていて、北東に実家があり、南西には隣家がある。 ![]() こうした敷地条件の中で、様々な配置を検討した結果、下図のような流れに辿り着く… まず、敷地に対して素直に部屋を並べる。 ![]() そして、3つの列に分け、それぞれをはなし、光と風を取り込むスキマをつくる。 ![]() 次に、真ん中の列を30度まわし、三角状の空間をつくると… ![]() 南に向いた空間は隣家を気にすることなく、田園風景を望めるLDKからの庭ができ、 西側にはキッチンと洗濯室からすぐにアクセス出来る物干し空間が出来る。 ![]() N字型という変わった配置だけど、快適性と機能性を備えた空間構成となっています。 #
by hari_archi
| 2013-05-25 00:23
| - N house
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